アルフレッサ株式会社
アルフレッサ株式会社は、アルフレッサグループの卸事業会社で、2003年9月に、アズウェルと福神が、共同持株会社「アルフレッサ ホールディングス株式会社」設立したことで誕生しました。
現在は、中枢神経系、末梢神経系、感覚器官、循環器官、呼吸器、泌尿器等幅広く医薬品を取り扱っています。
会社名 |
アルフレッサ株式会社 |
資本金 |
4,000百万円 |
設立 |
昭和24年8月10日 |
従業員数 |
5,781名(2009年3月31日現在) |
本社 |
〒101-8512 東京都千代田区神田美土代町7番地 |
事業内容 |
医療用医薬品、医療機器、医療用検査試薬、介護用品、健康食品、一般用医薬品等の卸売販売
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アルフレッサ株式会社の事業領域
アルフレッサ ファーマは、医薬品、診断薬、医療機器、健康関連製品などの幅広い領域で製品をお届けし、「予防」「診断」「治療」の全プロセスで医療関係者の皆さまをバックアップ。
医療の「いま」と「これから」に貢献します。
医薬品部門
アレルギー性疾患、消化器疾患、精神神経疾患の領域の製品群を中心に幅広いラインナップの医療用医薬品、一般用医薬品および医薬部外品等を取り扱っています。
診断薬部門
大腸がん検診を中心とした早期発見・早期予防と、より患者に近い医療現場でウイルス感染症POCT※を中心に展開します。
医療機器部門
手術用縫合糸「ネスコスーチャー」の開発に注力し、そのアイテム数は1万種におよび、全ての用途に合わせてラインナップされています。
また、マイクロ波手術器など手術用関連製品の拡充を図り、各種ネブライザー、脊椎固定用ケーブルなど幅広い分野で医療機器を供給しています。
外国部
世界的視野でより良い商品を探求、輸入する一方、国内の優れた医療関連品の輸出を手掛け、世界的レベルで医療の高度化に貢献しています。





